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[C1861] こんばんは!

kazuさんへ
うちのGeorge Vibertもストライプがでないんです・・・
3回目の春なので、そんな子なのでしょうね。
ストライプのGeorge Vibertも欲しいんですけど。
どうしましょう~? そうやってだんだん増えて困るのはわかっているのですが・・・

先日も結局次の日も出かけ、2本買ったのです。
ヒポリテとお店の角に、とめ付けてあった小輪のかわいい薔薇。
特別可愛い花びらだったので連れて帰ってしまいました。

  • 2008-06-06
  • May
  • URL
  • 編集

[C1862]

kazuさん、こんばんは。

シャルル・ド・ミル、素敵な色合いですね。
葉っぱが胡椒の香りがするんですか。
薔薇の葉っぱをかいだ事がないだのですが今度真似してみます。

ブルヘッドって言うんですね。
そう!画像を見てルドゥーテの絵と重なりましたよ。

あ、一つ質問なのですが去年・今年とトラディスカントが赤紫色に変化して
少しガッカリなのですが気温の影響なのでしょうか?
  • 2008-06-06
  • hanachan
  • URL
  • 編集

[C1863]

kazuさん、お晩です。

ブルヘッド、面白いですね~!!
これって咲き進むとどうなるんでしょうえね?
蕾なのでちゃんと開くんですかね?

時々思うんです。
何百年も昔のバラが絶えずに今自分の目の前で咲いてるなんてスゴい事だな~て!
そして不思議な気持ちになります。

[C1864] こんばんは♪

kazuさん、こんばんは♪
「シャルル・ド・ミル」
欲しいなって、ずっとリストにはあがってて
でもね、私の知っているシャルル・ド・ミルはこんなに深い色ではないですよー☆
そういえばここ最近
東京、秋田より気温が低かったりしてましたもんね^^;
バラのためにはグット冷え込む寒さも歓迎ですよね♪

花鳥渓谷、去年の秋初めて訪れました。
ほとんど花は終っていましたが
紅葉の素晴らしさに感動
小道に感動小川に感動
今年は是非春に行かなければ!

[C1865] いいなー

リシュリュー、いいですよね。ガリカの中では一番好みかな~。
でも一季なんですよね。(TT)
和風の庭にも似合う渋いバラ。
花鳥の株は見事でした。アカオも結構立派なんですよ。
これは放任して育てたい品種かも知れませんね。
シャルル・ド・ミルはもっと紫の状態しか見たことがありません。
こんなに咲きだしって赤いんですね。

[C1866] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

[C1867]

Mayさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

George Vibert、3年目でもストライプでないですか?
そういう固体なのでしょうか?
バラは気候によって花色も若干変わってきますから、
暖地だと出にくいのかも知れませんね。
それともストライプが出やすい種類が他にあるのでしょうか?
我が家のは出ないので、ボクもストライプが出やすい株を見つけたいですね。

あの日、翌日もお出かけになるとおっしゃってたので、
きっとヒポリテ買われるだろうな、と思っていました。^^;
あとは何をお迎えされたのでしょうか?
Mayさんの好みは渋い紫のオールドでしょうか?

[C1868]

hanachan、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

シャルル・ド・ミル、こんなに深い色で咲いたのは初めてです。
例年はもっとピンクが強いんですけどね。
クリムゾンと呼んでいいかも、です。

オールドローズの葉っぱは指でこするといい香りがしますよ。
是非お試しあれ。

トラデスカントの件、今日お話したとおりです。
やはり気候かな~?
次回に期待!ですね。^^

ブルヘッドの蕾、咲き始めました。
ちょっと気持ち悪いです。^^;

[C1869]

akikoさん、お晩です。
お返事遅くなってごめんなさい。

ね、ブルヘッド、おもしろいですよね~。
今朝、この蕾の周りの花弁が開いてきましたが、
真ん中の蕾はそのまんま。
さらに開きそうな予感。

そうですね。
古いバラを見ているとakikoさんの思いと同じような気持ちになります。
特に古いボタニカルアートを見たあとに、実物のバラを見ると、
時間の流れを感じずにはいられません。

[C1870]

kaoriさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

シャルル・ド・ミル、リストに上がっているんですね。
じゃ、買わなきゃ。笑
kaoriさんのところのバラはいつも深い色で咲いているので、
実はいつも羨ましいな、と思っているんですよ。
シャルル・ド・ミルもきっといい色で咲くんだろうな。
是非お試しあれ!

花鳥渓谷、バラの季節は最高です。
ボクも今年も出かけるつもりです。
毎年の恒例行事になってきました。^^

[C1871]

みゅえりさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

紫玉、リシュリュー、イポリート・・・、
ガリカの渋い色合いのものは場所さえ許せば、
いくつでも持っていたいです。
竹で組んだ構造物に生垣状にして、
リシュリュー咲かせたらかっこいいな、って思いませんか?

アカオ、今年は行きたかったです。
結局、休みが合わずじまい。
やはり全部は無理ですね。
いつかリタイアしたら、
全国のバラ園を巡るツアーなんていいなと思っています。
南から北へと順番にね。^^
それでも花鳥渓谷の自由に咲かせているオールドが一番好きだとは思いますが・・・。^^


[C1872]

鍵コメさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

ようこそいらっしゃいました。
こちらこそありがとうございます。
いつも拝見しては足跡を、と思っていたのですが、
読み逃げばかりで申し訳ありません。
こんな風にコメントいただけると本当にうれしいです。
これからもよろしくお願いいたします。^^

そうそう。2年前にもシャルル・ド・ミルの記事、
アップしましたっけ。
あの時よりも数段すばらしい色で咲いた今年のシャルルです。
気温は大切なんだなと痛感した次第です。

我が家の隣は大きな神社なので、
手前味噌ですが、借景がすばらしいです。
大きな銀杏が何本も植えられ、
ベランダに枝を自由に伸ばしています。
自由すぎて困ることもあるんですが。笑
鎮守の森とはよく言ったものです。
木と共に暮らしていると、生活全般が木に守られている感覚がありますから。

それにしても、にっくきカイガラムシですね。
それはさぞがっかりだったことでしょう。
再度チャレンジしてみてはいかがですか?
鍵コメさんが撮るシャルル・ド・ミルはきっとすばらしいものになりそうですから。

ジョルジュ・ヴィベール、いいバラです。
あまり流通していないガリカなようですが、
枝ぶりもたおやかな優しい樹形、さっぱりした香り、
どれをとっても欠点のないオールドかと思います。
早く花が見たいですね~。

葉のすばらしい原種やオールド・・・。
花は春のみでも、年間を通しての楽しみがありますよね。
最近はもっぱら原種、オールドに魅了されっぱなしのボクです。^^
時々葉の素晴らしさに圧倒されその場から動けなくなることがあります。笑

ヘレボルスはまだまだ知りたいことがたくさんあります。
こちらこそいろいろ教えていただければありがたいです!
原種のお話などできたら楽しいですね!

また是非遊びに来てくださいませ。
こちらからも出かけていきます。
これを機にまた交流を深めていけますように。^^
よろしくお願いいたします。

[C1873] こんばんわ

こんばんわ。今日ご挨拶したsakikoです。
naomaruさんのところから来ました。
今日はお会いできてうれしかったです。
ステキなバラをたくさんお持ちなんですね。
今日お持ち帰りなさらなかったのも納得です。
これからもステキな写真楽しみにしていますね。

[C1874]

sakikoさん、こんばんは。
ようこそいらっしゃいました!^^
こちらこそ今日はありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

今日、実はお持ち帰りしたいバラはあったんですよ。
ですが、もう置けないんです。本当に。
悩みは深い・・・。は~。溜息。^^;

また遊びに来てください!

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時間旅行



梅雨本番。
東側に置いてあるオールドローズが咲いてきました。
我が家では一番気温が低い場所です。
それも手伝ってか、今年は本当に花期が長い。

ガリカのCharles de Mills(シャルル・ド・ミル)。
作出年が不明なくらい古いバラのようです。
例年ならばとっくに咲き終わっているこのバラも
今頃になって開花のピークを迎えています。

「一番好きなバラの葉はどれ。」と聞かれたら、
迷わず、「これ。」と指差すことでしょう。
朝起きては、指で葉を擦る。
ほんのりと胡椒の香りがして頭の中がすっきりとします。




シャルル・ド・ミル、近景。
おそらくここ数年で一番の花をつけてくれました。
色、形、大きさ、どれをとっても一級品のオールドローズです。
完成されたこの花が数百年の昔にもあったことが驚きです。

低温のおかげで寒冷地なみの花色が出ました。
気温が色を変化させる・・・。
惜しむらくは、今年しか見れないかも知れない色ということ。
それほどに深い紫で咲いています。

十和田湖畔、花鳥渓谷。
彼の地で見たこのバラは同じような色をしていた記憶があります。




蕾の中の蕾、すなわちブルヘッド。
初めての経験です。
調べたところ、高温、低温、いずれかが長く続くとこうなりやすいようですね。
何もリン酸が効き過ぎたことだけが原因ではないようです。
このシャルル、今年はブラインドも数多し。
ブルヘッドにブラインド、天候には勝てません。

花色、奇形花、どちらも楽しめてちょっとだけ得した気分。
毎日楽しみにこの花が咲くのを待っています。
それこそ、ルドゥーテのバラ図譜に描かれたガリカの姿そのものでしょうか。




もう少しガリカを。

George Vibert(ジョルジュ・ヴィベール)。
1853年、ロベール作出。フランス。
昨冬、我が家にやって来たオールドローズ。
ライラックがかったピンクが落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
一見花はガリカらしからぬ様子ですが、葉は緑濃く軽くざらついています。
この葉のテクスチュアがこのバラの出生を物語っています。

花は時々ストライプがかるそうですが、我が家ではそれは見られず。
来年は本領を発揮してくれるでしょうか。
かなり伸びる品種。
仕立ても含めて来年が楽しみです。




ガリカは散り際がきれいなものが多いと思います。
このCardinal de Richelieu(カルディナル・ド・リシュリュ)はその典型。
咲き始めは華やかな紫。
翌日にはもうグレイを帯びて退色してしまいます。
まだ咲いているかと思いきや、その花に触れるやいなや、
指の中で崩れ落ちる・・・、そんな儚いバラです。

花も葉もスパイスを思わせる香り。
棘もなくしっかりとした株立ちの姿が実に美しいガリカだと思います。
1840年、ラファイ作出、フランス。





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[C1861] こんばんは!

kazuさんへ
うちのGeorge Vibertもストライプがでないんです・・・
3回目の春なので、そんな子なのでしょうね。
ストライプのGeorge Vibertも欲しいんですけど。
どうしましょう~? そうやってだんだん増えて困るのはわかっているのですが・・・

先日も結局次の日も出かけ、2本買ったのです。
ヒポリテとお店の角に、とめ付けてあった小輪のかわいい薔薇。
特別可愛い花びらだったので連れて帰ってしまいました。

  • 2008-06-06
  • May
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kazuさん、こんばんは。

シャルル・ド・ミル、素敵な色合いですね。
葉っぱが胡椒の香りがするんですか。
薔薇の葉っぱをかいだ事がないだのですが今度真似してみます。

ブルヘッドって言うんですね。
そう!画像を見てルドゥーテの絵と重なりましたよ。

あ、一つ質問なのですが去年・今年とトラディスカントが赤紫色に変化して
少しガッカリなのですが気温の影響なのでしょうか?
  • 2008-06-06
  • hanachan
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kazuさん、お晩です。

ブルヘッド、面白いですね~!!
これって咲き進むとどうなるんでしょうえね?
蕾なのでちゃんと開くんですかね?

時々思うんです。
何百年も昔のバラが絶えずに今自分の目の前で咲いてるなんてスゴい事だな~て!
そして不思議な気持ちになります。

[C1864] こんばんは♪

kazuさん、こんばんは♪
「シャルル・ド・ミル」
欲しいなって、ずっとリストにはあがってて
でもね、私の知っているシャルル・ド・ミルはこんなに深い色ではないですよー☆
そういえばここ最近
東京、秋田より気温が低かったりしてましたもんね^^;
バラのためにはグット冷え込む寒さも歓迎ですよね♪

花鳥渓谷、去年の秋初めて訪れました。
ほとんど花は終っていましたが
紅葉の素晴らしさに感動
小道に感動小川に感動
今年は是非春に行かなければ!

[C1865] いいなー

リシュリュー、いいですよね。ガリカの中では一番好みかな~。
でも一季なんですよね。(TT)
和風の庭にも似合う渋いバラ。
花鳥の株は見事でした。アカオも結構立派なんですよ。
これは放任して育てたい品種かも知れませんね。
シャルル・ド・ミルはもっと紫の状態しか見たことがありません。
こんなに咲きだしって赤いんですね。

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[C1867]

Mayさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

George Vibert、3年目でもストライプでないですか?
そういう固体なのでしょうか?
バラは気候によって花色も若干変わってきますから、
暖地だと出にくいのかも知れませんね。
それともストライプが出やすい種類が他にあるのでしょうか?
我が家のは出ないので、ボクもストライプが出やすい株を見つけたいですね。

あの日、翌日もお出かけになるとおっしゃってたので、
きっとヒポリテ買われるだろうな、と思っていました。^^;
あとは何をお迎えされたのでしょうか?
Mayさんの好みは渋い紫のオールドでしょうか?

[C1868]

hanachan、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

シャルル・ド・ミル、こんなに深い色で咲いたのは初めてです。
例年はもっとピンクが強いんですけどね。
クリムゾンと呼んでいいかも、です。

オールドローズの葉っぱは指でこするといい香りがしますよ。
是非お試しあれ。

トラデスカントの件、今日お話したとおりです。
やはり気候かな~?
次回に期待!ですね。^^

ブルヘッドの蕾、咲き始めました。
ちょっと気持ち悪いです。^^;

[C1869]

akikoさん、お晩です。
お返事遅くなってごめんなさい。

ね、ブルヘッド、おもしろいですよね~。
今朝、この蕾の周りの花弁が開いてきましたが、
真ん中の蕾はそのまんま。
さらに開きそうな予感。

そうですね。
古いバラを見ているとakikoさんの思いと同じような気持ちになります。
特に古いボタニカルアートを見たあとに、実物のバラを見ると、
時間の流れを感じずにはいられません。

[C1870]

kaoriさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

シャルル・ド・ミル、リストに上がっているんですね。
じゃ、買わなきゃ。笑
kaoriさんのところのバラはいつも深い色で咲いているので、
実はいつも羨ましいな、と思っているんですよ。
シャルル・ド・ミルもきっといい色で咲くんだろうな。
是非お試しあれ!

花鳥渓谷、バラの季節は最高です。
ボクも今年も出かけるつもりです。
毎年の恒例行事になってきました。^^

[C1871]

みゅえりさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

紫玉、リシュリュー、イポリート・・・、
ガリカの渋い色合いのものは場所さえ許せば、
いくつでも持っていたいです。
竹で組んだ構造物に生垣状にして、
リシュリュー咲かせたらかっこいいな、って思いませんか?

アカオ、今年は行きたかったです。
結局、休みが合わずじまい。
やはり全部は無理ですね。
いつかリタイアしたら、
全国のバラ園を巡るツアーなんていいなと思っています。
南から北へと順番にね。^^
それでも花鳥渓谷の自由に咲かせているオールドが一番好きだとは思いますが・・・。^^


[C1872]

鍵コメさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

ようこそいらっしゃいました。
こちらこそありがとうございます。
いつも拝見しては足跡を、と思っていたのですが、
読み逃げばかりで申し訳ありません。
こんな風にコメントいただけると本当にうれしいです。
これからもよろしくお願いいたします。^^

そうそう。2年前にもシャルル・ド・ミルの記事、
アップしましたっけ。
あの時よりも数段すばらしい色で咲いた今年のシャルルです。
気温は大切なんだなと痛感した次第です。

我が家の隣は大きな神社なので、
手前味噌ですが、借景がすばらしいです。
大きな銀杏が何本も植えられ、
ベランダに枝を自由に伸ばしています。
自由すぎて困ることもあるんですが。笑
鎮守の森とはよく言ったものです。
木と共に暮らしていると、生活全般が木に守られている感覚がありますから。

それにしても、にっくきカイガラムシですね。
それはさぞがっかりだったことでしょう。
再度チャレンジしてみてはいかがですか?
鍵コメさんが撮るシャルル・ド・ミルはきっとすばらしいものになりそうですから。

ジョルジュ・ヴィベール、いいバラです。
あまり流通していないガリカなようですが、
枝ぶりもたおやかな優しい樹形、さっぱりした香り、
どれをとっても欠点のないオールドかと思います。
早く花が見たいですね~。

葉のすばらしい原種やオールド・・・。
花は春のみでも、年間を通しての楽しみがありますよね。
最近はもっぱら原種、オールドに魅了されっぱなしのボクです。^^
時々葉の素晴らしさに圧倒されその場から動けなくなることがあります。笑

ヘレボルスはまだまだ知りたいことがたくさんあります。
こちらこそいろいろ教えていただければありがたいです!
原種のお話などできたら楽しいですね!

また是非遊びに来てくださいませ。
こちらからも出かけていきます。
これを機にまた交流を深めていけますように。^^
よろしくお願いいたします。

[C1873] こんばんわ

こんばんわ。今日ご挨拶したsakikoです。
naomaruさんのところから来ました。
今日はお会いできてうれしかったです。
ステキなバラをたくさんお持ちなんですね。
今日お持ち帰りなさらなかったのも納得です。
これからもステキな写真楽しみにしていますね。

[C1874]

sakikoさん、こんばんは。
ようこそいらっしゃいました!^^
こちらこそ今日はありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

今日、実はお持ち帰りしたいバラはあったんですよ。
ですが、もう置けないんです。本当に。
悩みは深い・・・。は~。溜息。^^;

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プロフィール

kazu

Author:kazu
東京都在住、196×年生まれ、男性。
英語教師をしながらベランダでオールドローズ、クレマチス、ヘレボルス等の植物を育てています。そして愛犬、茶々丸との生活・・・。

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