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[C2021] そういえば

私が行ったときは蔦沼を過ぎた急な上り階段のところで
カメラの不調なご老体に遭遇したり、
鏡沼の直前におじさんたちが豪勢な重箱のお弁当を広げて
一杯やっててびっくりしましたっけ。(笑)
先へ進むほど山奥へ入り込む感じなんですね。
霧の中一人たたずむとちと怖い感じかな?
急激なアップダウンって結構息が切れますよね。^^;
温泉旅館の入り口で名物の消印目当てに
郵便ポストに自分宛のはがきを出したりして。懐かしい・・・
沼めぐりは私も全部見たいものです。
天気のいい日に。(笑)

でも霧の中の湖。雰囲気満天ですね。(^^)
美しいです

[C2022]

みゅえりさん、こんばんは。

そんな話もあったね~。笑
思い出したよ、重箱の話。
あれ?全部制覇してないんだっけか?
最後の方、菅沼あたりはアップダウンがきつくて、
途中、息もたえだえ・・・。^^;
普段からもっと身体を鍛えなきゃ、って思いましたよ。
霧の中、怖いというより、幻想的で見入ってしまうほど美しかったです。
本当に感動した。
ボク的には実は月沼が一番で、水の透明度は一番でしたね。

消印のお話・・・。
そうそう、去年、それを聞いて、みゅえりさんって
ロマンチックな方だな~、と思いましたよ。
なかなか素敵な試みですよね!

ボクも天気のいい日がいいなあ~。
雨、霧はもう飽きた。
みゅえりさんの雨女がうつった?笑

[C2023]

kazuさん、お晩です。

月沼、スゴく綺麗に周りの木々が水面に写ってますね~!!
十和田湖は花鳥渓谷に行くようになる前も行った事は有るんですけど
恥ずかしながら沼には立ち寄った事は無いです(^^;)

花鳥渓谷、残念ですよね。
私もkaoriさんに聞いて時はビックリしました。
それで私も電話で確認して改めて本当なんだと実感しました。
私が今まで行ったバラ園は少しですけど
間違い無く1番だと心から言えるくらい素晴らしいところです。
きっと私なんかには分からないご苦労が沢山有るんでしょうね...。

私も先週の日曜日に行く予定だったんですけど
閉園の事を聞いて行っても見れないんだな~と
行きませんでした。
私もお願いして見せてもらえばよかったと今更ながらに思ってます。

残念ですね~。
どうにかならないんでしょうかね。

[C2024]

akikoさん、お晩です。

月沼の水面は鏡のようでした。
空は曇っていて霧が出ているのだけれど、
映す水は澄んでいて、映る木々が実物よりも緑がより鮮やかに見えました。
多少、波だっていたのか、映る緑が水面に広がって、
遠くの水が前面緑色に見えたほどです。

花鳥渓谷、電話されたのですね。
実に残念なことです。
所長さんにもお話を聞くことができたのですが、
いろいろと理由がある様子。
どうにもならないようですね。

当地のオールドローズを見てしまえば、
感傷的になるな、というのが無理な話。
そのくらい大好きな場所でした。
年中行事にすらなっていた場所です。
言葉ではいいあらわせないほど残念ですね。
あれは一昨年。
akikoさんとは花鳥渓谷の話で情報交換しましたね。
懐かしいです。

[C2025] 五里霧中

kazuさん、おはようございます。
すてきな映像をありがとうございます。
一緒に歩いた気分です。「野バラ」可憐ですね。
心に迷いがあるときでしたら、こんな、霧がかかった森の奥から帰って来なくなりそう。
一緒に旅するのは・・・主人ではないでしょう。
  • 2008-07-04
  • kayomi
  • URL
  • 編集

[C2026]

kayomiさん、おはようございます。
お褒めいただき恐縮です。

kayomiさん、何かお悩みでも?
何だか意味深なご発言。
きっと迷いはないことでしょう。
是非お友達と当地へお出かけください。笑
ボクも遊歩道がなければ、
「こりゃ、遭難するな」などと思いながら、
歩いていました。
それほど深い森なんです。

[C2027]

kazuさん、こんばんは。
神秘的な写真に息を止めて見入ってしまいました。
(見終わってゼイゼイです・・・^^;)
こちら、本日湿度不快指数100%です!
この風景で少し涼をいただきました。
行ったことはないんですが漠然と「青森」って好きなんです。いいなあ・・・^^
「ツルアジサイ」美しいですね。

[C2028]

リリ子さん、こんばんは。

息の方、大丈夫ですか?笑
お褒めいただき恐縮です。^^;

こちらもものすごい猛暑です。
画像で涼が取れればいいのですが、
今日はそんなことも言っていられないほどでしたね~。
人間もワンコもぐったりです。^^;

この時期の青森は素晴らしいです。
是非お出かけください。
ツルアジサイ、写真をたくさん撮ってきたので、
もう少しアップしようかと思っています。
今回、一押しの植物でしたので。

[C2029]

なんだア~kazuさん、ツルアジサイの花の写真、たくさん撮られてたんですか・・・
実はお花のアップをUPしてほしな・・・と思ってたんですよ^^v
でも、kazuさんのブログは、ストーリー性がある感じで、前の内容の写真は
もう載せたりされないかな、と遠慮してました。 ワタシって謙虚?^^;
ではでは、楽しみにしております♪

[C2030] こんばんわ

kazuさん、こんばんわ。
秘境とはまさしくこんな所。
写真を見ているだけでちょっと背筋がゾクッとするような神秘的な場所ですね。
原生林には入ってみたいけれど一人じゃちょっと怖い感じがします。
東京にも遠い昔こんな時代があったのかなぁとふと思ってしまいました。
人間が乱開発する前はこんな自然な姿だったのでしょうか。
自然界をこれ以上壊してはいけないと感じさせられました。

[C2031] こんばんは。

なんだか、写真からマイナスイオンが出てきます・・・。
癒されますね~。やっぱり、山は良いですね!
リフレッシュできて、また頑張れそう!?
私は、自然の中から、東京のビル群を見た途端、なんだかガックリきます・・・。
kazuさんは、そんな気持ちにはなりませんか?


[C2032]

リリ子さん、おはようございます。

ツルアジサイは今回の旅で一番の収穫でした。
先にも触れましたが、どんな風に咲いているのか、一度見てみたかったからです。
十和田湖周辺ではあちこちで見かけました。
運転していても見かけるので、これは危ないと思い、路駐してしげしげ眺めたり・・・。
もうしばらくお待ちくださいね。
リリ子さんは謙虚ですよ・・・。^^;
ですが、見たい写真があったらアップしますから、
遠慮なく仰ってくださいね。
このブログ、アーカイブ的にも使っていますし。

[C2033]

sakikoさん、おはようございます。

画像からするとちょっと怖い感じがしますか?
遊歩道も整備されていてとても歩きやすい山道です。
だから女性同士で連れ立っても楽しくトレッキングできるかと思います。
青森県は全国でも有数の原生林が残っているところなんだそうです。
それだけ人の手が入っていないという・・・。
その分、全国では沖縄を除いて一番税収も少なく貧しいのだとか・・・。
地元の人のお話を伺って複雑な思いになります。
中央に暮らしているとそういったことが時折分からなくなります。
すべてが集中している東京・・・。
地方をドライブしていても道路の舗装一つとっても、感じることがあります。

[C2034]

naomaruさん、おはようございます。

マイナスイオン、フィトンチッド・・・。
湿潤な空気を胸いっぱい吸い込むと、本当に身体中が喜んでいるのが分かります。
naomaruさんもきっと山がお好きでしょうから、楽しく歩けると思いますよ!
あちこちで高山植物と出会いますし、P様のように、これはガーデンプランツに使えるなどと考えながら、歩くのも楽しいものです。^^
東京の景色、確かに疲れる時もありますね~。
東海道新幹線が都内、品川辺りを通過するときは結構好きだったりして・・・。
ああ、帰ってきたなあ、って。^^;

[C2035]

昨日はお疲れ様でした。
なんとなくの勘でしたが、やっぱりいらしたって感じでした(笑)
バラ、茶々くん、カメラ等々、時間のない中いろいろ教えてくださりありがとうございます。

教えていただいた、レンズのことなんですが、
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)
で、いいのでしょうか?
早速、価格.comを見たら、レンズもいろいろ。
kazuさんに確認せねばで、コメント、カキカキです。
あってますか?

[C2036] おはようございます♪

kazuさん、おはよう~♪

静寂という言葉がぴったりな
芸術的な写真ばかりですね。
6枚目がとくに好きです☆

そっか
あの花「ツルアジサイ」って言うのね。
アジサイそっくりで
でも蔓だしな~
なんだろう??って気になっていたんですよ。
そのまんまの名前だったのね^^
ひとつ賢くなりました(*^_^*)v
十和田湖畔でも綺麗に咲いてましたね。

翌日曜日、私たちは八戸に抜けて
市場「八食センター」で海の幸をお土産に帰りました。
どこへ行っても食い気だけは健在です(^^ゞ

[C2037]

kyoroさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

ボクの方もいらっしゃるかな?と思っていたら、
いらっしゃいましたね。^^;
お久しぶりにお会いできてよかったです。
こちらこそ山羊ミルクボーロが
おいしいと教えてくださってありがとうございます。

レンズのことですが、そのレンズですよ。
タムロンの90mm単焦点マクロ。
レンズもいろいろですが、
このレンズはプロからアマまで幅広く支持されているようですね。

[C2038]

kaoriさん、こんばんは~♪

いつもはにぎやかなボクも
こんなところではシーンとしてしまうくらいの静寂でしたよ。
写真はさておき、どの景色も雄大で撮りがいがありました。
お褒めいただき恐縮です。

ツルアジサイ、この画像のものは暗い森の中のせいか、
花付きが非常に悪かったのですが、十和田湖畔を走っていたら、
たくさんの花をつけた株を多く見かけました。
すごくいいツルものですよね!
ちょっとした感動でしたよ。
kaoriさんも楽しまれたのですね。
同じものを見て同じように綺麗と思ったなんて、
偶然だし、嬉しいものですね!^^

ボクも食い気は健在です。
そば、じょっぱ汁、にんにくせんべい・・・。
いろいろうまかったなあ~。^^;

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青森の旅 その二 「蔦温泉沼巡り」



八甲田、十和田湖は今年で三回目の訪問。
毎年、花鳥渓谷のバラを目指して出かけていくわけですが、
道中、見逃すには惜しいものがあちらこちらに点在しています。

ここ蔦温泉もその一つ。
前回の記事でも触れましたが、
この温泉の魅力は、森の中の、
ややもすれば見逃されがちな鄙びた雰囲気なのだと思います。
まさに秘境的な存在感。

温泉に入る前には、周囲の沼々を巡るのも一つの楽しみでしょう。
去年は時間が足りず、最初の沼を見ただけで、この地を後にしたのですが、
他の沼が見たくて、その後もずっと後ろ髪引かれる思いでした。

蔦温泉は大小六つの沼に囲まれています。
「蔦沼」
「鏡沼」
「月沼」
「長沼」
「菅沼」
そして「瓢箪沼」。
名前もそれぞれの名を表しているようで興味深いです。



最初に現れる「蔦沼」は息を呑むほど美しい。
決して大げさでなく、そう思います。
そういえば、去年訪れた際は雨が降っていました。
今年は霧が少々出ています。
辺りは静か。
蛙と鳥の声だけが静寂を破ります。




蔦沼のほとりには「野いばら」が。
普段はバラ好きよろしく「Rosa multiflora」などと学名で呼んだりもするのですが、
これほど「野いばら」という名前がしっくりくる場面もないかと。

楚々にして可憐。
その場に立ち止まっては、惜しむようにこの薔薇を愛でるひと時。
先を急がなくてはなりません。




ブナやカエデ、トチノキ・・・。
様々な樹木が原生林を構成しています。
大分、霧が濃くなってきました。
道も次第に昇り下りが激しくなり、息が切れます。




「月沼」。
頭に過ぎったのは、以前に読んだ泉鏡花の戯曲。
その昔、竜神が封じ込められたという「夜叉ヶ池」。
その物語には確か鐘撞きの男がいましたっけ。
鐘の音と共に、今にも竜神が現れそうな雰囲気です。

霧の水蒸気の流れが目で確認できます。
あたりはしんとしているのに、「動」がある。
まるで沼全体が生きているかのよう。


07tsuki ajisai

月沼を出るとすぐに「ツルアジサイ」に出会いました。
森の中は、花が咲くのを許さないほどの暗さですが、
ここだけがほんの少し開けていて、何とか咲くことができたのでしょうか。
陽光を一生懸命に受けて、けなげに白い花を咲かせています。
この植物が野生の状態で咲いているのを、
ずっと見てみたいと思っていましたから、本当に嬉しかった。




「長沼」。
一面真っ白です。
水面に映った倒木が水の清さを教えてくれていますが、
辺りは霧で何も見えません。
何の音もしない。
しーんとしています。

すると突然、
「ザバーン」と水の音。
水鳥が飛び込んだようです。
視界には何も映りません。
そして再び静寂が辺りを包みます。




長沼の霧は深い。
みるみる内に晴れたかと思えば、すぐにまたガスが出る。
その繰り返しです。
何と荘厳な景色だろう。




歩を進めると「菅沼」が。
坂道を降りて沼に近づくと、浅瀬に倒木が沈み、横たわっているのが見えます。
人の手が入っていない世界。

倒木の線の細さは、水の底に沈んだオフィーリアのよう。
悲しげな歌声を思い出します。




険しい山道を二時間かけて歩き通した後は、やはり温泉に浸かりたいものです。
ですが、今年は無理。
花鳥渓谷のオールドローズにどうしても会っていかなくてはなりません。
気持ちが逸る。
早く早くと。

蔦温泉郷は来た時とは違って霧に包まれていました。
これから再会するバラも霧の中なのでしょうか。
夕暮れ前の午後三時過ぎ。
日が暮れる前には十和田湖へ着くでしょう。



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18件のコメント

[C2021] そういえば

私が行ったときは蔦沼を過ぎた急な上り階段のところで
カメラの不調なご老体に遭遇したり、
鏡沼の直前におじさんたちが豪勢な重箱のお弁当を広げて
一杯やっててびっくりしましたっけ。(笑)
先へ進むほど山奥へ入り込む感じなんですね。
霧の中一人たたずむとちと怖い感じかな?
急激なアップダウンって結構息が切れますよね。^^;
温泉旅館の入り口で名物の消印目当てに
郵便ポストに自分宛のはがきを出したりして。懐かしい・・・
沼めぐりは私も全部見たいものです。
天気のいい日に。(笑)

でも霧の中の湖。雰囲気満天ですね。(^^)
美しいです

[C2022]

みゅえりさん、こんばんは。

そんな話もあったね~。笑
思い出したよ、重箱の話。
あれ?全部制覇してないんだっけか?
最後の方、菅沼あたりはアップダウンがきつくて、
途中、息もたえだえ・・・。^^;
普段からもっと身体を鍛えなきゃ、って思いましたよ。
霧の中、怖いというより、幻想的で見入ってしまうほど美しかったです。
本当に感動した。
ボク的には実は月沼が一番で、水の透明度は一番でしたね。

消印のお話・・・。
そうそう、去年、それを聞いて、みゅえりさんって
ロマンチックな方だな~、と思いましたよ。
なかなか素敵な試みですよね!

ボクも天気のいい日がいいなあ~。
雨、霧はもう飽きた。
みゅえりさんの雨女がうつった?笑

[C2023]

kazuさん、お晩です。

月沼、スゴく綺麗に周りの木々が水面に写ってますね~!!
十和田湖は花鳥渓谷に行くようになる前も行った事は有るんですけど
恥ずかしながら沼には立ち寄った事は無いです(^^;)

花鳥渓谷、残念ですよね。
私もkaoriさんに聞いて時はビックリしました。
それで私も電話で確認して改めて本当なんだと実感しました。
私が今まで行ったバラ園は少しですけど
間違い無く1番だと心から言えるくらい素晴らしいところです。
きっと私なんかには分からないご苦労が沢山有るんでしょうね...。

私も先週の日曜日に行く予定だったんですけど
閉園の事を聞いて行っても見れないんだな~と
行きませんでした。
私もお願いして見せてもらえばよかったと今更ながらに思ってます。

残念ですね~。
どうにかならないんでしょうかね。

[C2024]

akikoさん、お晩です。

月沼の水面は鏡のようでした。
空は曇っていて霧が出ているのだけれど、
映す水は澄んでいて、映る木々が実物よりも緑がより鮮やかに見えました。
多少、波だっていたのか、映る緑が水面に広がって、
遠くの水が前面緑色に見えたほどです。

花鳥渓谷、電話されたのですね。
実に残念なことです。
所長さんにもお話を聞くことができたのですが、
いろいろと理由がある様子。
どうにもならないようですね。

当地のオールドローズを見てしまえば、
感傷的になるな、というのが無理な話。
そのくらい大好きな場所でした。
年中行事にすらなっていた場所です。
言葉ではいいあらわせないほど残念ですね。
あれは一昨年。
akikoさんとは花鳥渓谷の話で情報交換しましたね。
懐かしいです。

[C2025] 五里霧中

kazuさん、おはようございます。
すてきな映像をありがとうございます。
一緒に歩いた気分です。「野バラ」可憐ですね。
心に迷いがあるときでしたら、こんな、霧がかかった森の奥から帰って来なくなりそう。
一緒に旅するのは・・・主人ではないでしょう。
  • 2008-07-04
  • kayomi
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[C2026]

kayomiさん、おはようございます。
お褒めいただき恐縮です。

kayomiさん、何かお悩みでも?
何だか意味深なご発言。
きっと迷いはないことでしょう。
是非お友達と当地へお出かけください。笑
ボクも遊歩道がなければ、
「こりゃ、遭難するな」などと思いながら、
歩いていました。
それほど深い森なんです。

[C2027]

kazuさん、こんばんは。
神秘的な写真に息を止めて見入ってしまいました。
(見終わってゼイゼイです・・・^^;)
こちら、本日湿度不快指数100%です!
この風景で少し涼をいただきました。
行ったことはないんですが漠然と「青森」って好きなんです。いいなあ・・・^^
「ツルアジサイ」美しいですね。

[C2028]

リリ子さん、こんばんは。

息の方、大丈夫ですか?笑
お褒めいただき恐縮です。^^;

こちらもものすごい猛暑です。
画像で涼が取れればいいのですが、
今日はそんなことも言っていられないほどでしたね~。
人間もワンコもぐったりです。^^;

この時期の青森は素晴らしいです。
是非お出かけください。
ツルアジサイ、写真をたくさん撮ってきたので、
もう少しアップしようかと思っています。
今回、一押しの植物でしたので。

[C2029]

なんだア~kazuさん、ツルアジサイの花の写真、たくさん撮られてたんですか・・・
実はお花のアップをUPしてほしな・・・と思ってたんですよ^^v
でも、kazuさんのブログは、ストーリー性がある感じで、前の内容の写真は
もう載せたりされないかな、と遠慮してました。 ワタシって謙虚?^^;
ではでは、楽しみにしております♪

[C2030] こんばんわ

kazuさん、こんばんわ。
秘境とはまさしくこんな所。
写真を見ているだけでちょっと背筋がゾクッとするような神秘的な場所ですね。
原生林には入ってみたいけれど一人じゃちょっと怖い感じがします。
東京にも遠い昔こんな時代があったのかなぁとふと思ってしまいました。
人間が乱開発する前はこんな自然な姿だったのでしょうか。
自然界をこれ以上壊してはいけないと感じさせられました。

[C2031] こんばんは。

なんだか、写真からマイナスイオンが出てきます・・・。
癒されますね~。やっぱり、山は良いですね!
リフレッシュできて、また頑張れそう!?
私は、自然の中から、東京のビル群を見た途端、なんだかガックリきます・・・。
kazuさんは、そんな気持ちにはなりませんか?


[C2032]

リリ子さん、おはようございます。

ツルアジサイは今回の旅で一番の収穫でした。
先にも触れましたが、どんな風に咲いているのか、一度見てみたかったからです。
十和田湖周辺ではあちこちで見かけました。
運転していても見かけるので、これは危ないと思い、路駐してしげしげ眺めたり・・・。
もうしばらくお待ちくださいね。
リリ子さんは謙虚ですよ・・・。^^;
ですが、見たい写真があったらアップしますから、
遠慮なく仰ってくださいね。
このブログ、アーカイブ的にも使っていますし。

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sakikoさん、おはようございます。

画像からするとちょっと怖い感じがしますか?
遊歩道も整備されていてとても歩きやすい山道です。
だから女性同士で連れ立っても楽しくトレッキングできるかと思います。
青森県は全国でも有数の原生林が残っているところなんだそうです。
それだけ人の手が入っていないという・・・。
その分、全国では沖縄を除いて一番税収も少なく貧しいのだとか・・・。
地元の人のお話を伺って複雑な思いになります。
中央に暮らしているとそういったことが時折分からなくなります。
すべてが集中している東京・・・。
地方をドライブしていても道路の舗装一つとっても、感じることがあります。

[C2034]

naomaruさん、おはようございます。

マイナスイオン、フィトンチッド・・・。
湿潤な空気を胸いっぱい吸い込むと、本当に身体中が喜んでいるのが分かります。
naomaruさんもきっと山がお好きでしょうから、楽しく歩けると思いますよ!
あちこちで高山植物と出会いますし、P様のように、これはガーデンプランツに使えるなどと考えながら、歩くのも楽しいものです。^^
東京の景色、確かに疲れる時もありますね~。
東海道新幹線が都内、品川辺りを通過するときは結構好きだったりして・・・。
ああ、帰ってきたなあ、って。^^;

[C2035]

昨日はお疲れ様でした。
なんとなくの勘でしたが、やっぱりいらしたって感じでした(笑)
バラ、茶々くん、カメラ等々、時間のない中いろいろ教えてくださりありがとうございます。

教えていただいた、レンズのことなんですが、
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)
で、いいのでしょうか?
早速、価格.comを見たら、レンズもいろいろ。
kazuさんに確認せねばで、コメント、カキカキです。
あってますか?

[C2036] おはようございます♪

kazuさん、おはよう~♪

静寂という言葉がぴったりな
芸術的な写真ばかりですね。
6枚目がとくに好きです☆

そっか
あの花「ツルアジサイ」って言うのね。
アジサイそっくりで
でも蔓だしな~
なんだろう??って気になっていたんですよ。
そのまんまの名前だったのね^^
ひとつ賢くなりました(*^_^*)v
十和田湖畔でも綺麗に咲いてましたね。

翌日曜日、私たちは八戸に抜けて
市場「八食センター」で海の幸をお土産に帰りました。
どこへ行っても食い気だけは健在です(^^ゞ

[C2037]

kyoroさん、こんばんは。
お返事遅くなってごめんなさい。

ボクの方もいらっしゃるかな?と思っていたら、
いらっしゃいましたね。^^;
お久しぶりにお会いできてよかったです。
こちらこそ山羊ミルクボーロが
おいしいと教えてくださってありがとうございます。

レンズのことですが、そのレンズですよ。
タムロンの90mm単焦点マクロ。
レンズもいろいろですが、
このレンズはプロからアマまで幅広く支持されているようですね。

[C2038]

kaoriさん、こんばんは~♪

いつもはにぎやかなボクも
こんなところではシーンとしてしまうくらいの静寂でしたよ。
写真はさておき、どの景色も雄大で撮りがいがありました。
お褒めいただき恐縮です。

ツルアジサイ、この画像のものは暗い森の中のせいか、
花付きが非常に悪かったのですが、十和田湖畔を走っていたら、
たくさんの花をつけた株を多く見かけました。
すごくいいツルものですよね!
ちょっとした感動でしたよ。
kaoriさんも楽しまれたのですね。
同じものを見て同じように綺麗と思ったなんて、
偶然だし、嬉しいものですね!^^

ボクも食い気は健在です。
そば、じょっぱ汁、にんにくせんべい・・・。
いろいろうまかったなあ~。^^;

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プロフィール

kazu

Author:kazu
東京都在住、196×年生まれ、男性。
英語教師をしながらベランダでオールドローズ、クレマチス、ヘレボルス等の植物を育てています。そして愛犬、茶々丸との生活・・・。

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