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[C2090] 最後の輝き

今も美しく自力で本来の力で咲くバラたちの姿を
想像すると感傷的になってしまいますね。
ただそこで自分らしく咲いている姿はただただ美しく・・・
バラたちは今後の自分達の行く末など考えずに美しく咲いていて。
記憶の中でkazuさんの写真が最後の姿として
残るようにゆっくり焼き付けています。
以前撮られたときにも思いましたが、花鳥のボローニャ
kazuさんの写真は本当に美しいですね。
今年も美しいな~と感動しました。
他の写真と明らかに何かが違う。(笑)
レダも可愛いですよね。
そういえば以前Fさんとお話したときに「花鳥のレダは
ピンクレダという噂があるけどほんと?」と聞かれました。
記憶は普通のレダだったのですが、kazuさんの写真を見ると、
もしかしてピンクレダ?と思うような
色がかかっていますね。どっちだったんでしょうか?
バガテルのなぞのアルバ、ここのジャンヌ・ダルクを見たときに
似てるな~って思ってたんですよ。
花鳥のほうが花は小さかった気がしますけど、綺麗ですよね。
私もここのカザリンクは大好きでした。
かえすがえすも惜しい。

でも最後に素敵な写真を収めてきてくれて
ありがとうございます。
美しい思い出が最後でよかったです。

[C2091] 管理人のみ閲覧できます

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[C2092]

みゅえりさん、こんばんは。

本当にね、もう何と言うか。
自分でもここまで・・・、と思うくらい、
ここには思い入れが強くなっちゃいましたね~。
おそらく、これから出会うであろうバラ園を入れても、
これほどの場所はもうないのかな、と思います。
特別な場所でした。

この後のことは何も知らないバラたち・・・。
でもね、バラを撮りながら思ったのは、もしかして、知ってる?なんて・・・。笑
今までで一番綺麗に咲いていたのは何故?
手入れは今までで一番ひどいはずなのに。
実際、枝などは剪定も入っておらず、荒れていました。
見る者の心がそう見させたのでしょうね。

写真、褒めてくれてありがとう。
でも、それはやはりここのバラが本当に美しいからなんだと思いますよ。
引いてもよし、寄ってもよし。どこを切り取っても絵になりますから。
あ~、ボクもみゅえりさんの撮った花鳥のバラが見たくなりましたよ。
過去ログ拝見しにうかがいますね!

ボクもバカテルのあれ、ジャンヌ・ダルクだと思う・・・。
アルバはよく似てるのがあって、ん?って時がありますね~。
レダはピンク・レダ、なのかな?
過去ログの写真も見たけど、若干ピンク入ってました。
でも今年のようにこんなにピンクは強くない。
どうなんでしょ?もう調べることもできませんね。

[C2093]

鍵コメさん、こんばんは。

心温まるコメントありがとうございます。
車に乗り込み、この場から離れる時はちょっと悲しかったですね。
一昨年、去年も、駐車場にはたくさんのバラが咲いていて・・・。
そのバラたちはオールドや原種ではなく、ERやモダンローズなのですが、
これらも含め、すべて伐採されるのかと思うと・・・。
おっしゃるように名残り惜しかったです。

Kazanlik、先日の草ぶえの丘で見て以来、好きになったバラでした。
今まで見ていてもどこかピンと来ていなかった・・・。
でも、バラに限らずですが、植物の面白いことは、
ある時、ハッと、その良さを気づかされることがあるということ。
そんな風に思うんですよ。
実は一番去りがたい思いがしたのは、このKazanlikでした。
あまりに綺麗で、しばしその場に立ち止まってしまうほど。
鍵コメさんにも見て欲しかったな・・・。
あの時、あの場所でそう思ったんですよ。

Pompon de Bourgogne、それは楽しいですね!
やってみましょうか。
バラは増やすならオールドがいいな、と思っていたので・・・。

こちらこそ恐縮です。ありがたいです。
これからもよろしくお願いいたします。^^

[C2094] 管理人のみ閲覧できます

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[C2095]

鍵コメさん、こんばんは。

こちらこそわざわざありがとうございます。
今回の件、感謝です。^^

本当に毎日暑くて・・・。
茶々丸の散歩もせいぜい30分がいいところ。
それ以上歩くと身の危険を感じます。笑
いや・・・、冗談でなく、お互い、気をつけたいものです。
鍵コメさんもどうぞご自愛くださいませ。

ヘレボルスの原種、気が付いたらものすごく増えてしまって、
我ながら計画性がないな、と。笑
トルカータスがいくつか、早くも葉を枯れさせ始めてますね~。
この暑さじゃ無理もないかも、です。
こちらこそ色々教えてください。
ある意味、バラよりも終わりがない世界。笑
ヘレボは奥が深いですから、情報交換、楽しみにしていますね!

この度はありがとうございました!
今後ともよろしくです。^^

[C2096]

kazuさん、お晩です。

今までに見慣れたバラでも花鳥渓谷で見ると
ナゼか違う表情に見える気がします!
ボローニャはそれまで正直チョットしつこいような気がしていたんですけど
初めて花鳥渓谷で見たときイイな~と思った記憶が有ります(^^)

レダですけど、去年行ったときに1株で
レダとピンク・レダ一緒に咲いてましたよ!!
2つが一緒に写ってる写真は無いんですけど
別々に撮った写真なら有りますけどブログにアップしましょうか?

[C2097] こんばんわ

kazuさん、こんばんわ。
花鳥渓谷って本当にステキな場所ですね。
お写真を見て思いました。
きれいな空気の中美しく咲いている姿を見ると痛々しく感じてしまいます。
伐採なんて、せめて移植できないのかしら。
こんなにきれいなのに。

ジュノーが人気がある理由が分かりました。
本当に複雑な色合いが絶妙ですね。
私も育ててみたくなりました。

ヘレボロスの赤も見せてもらいました。
いい色合いですね。
私はスペースが無いのでヘレボロスは増やさないと決意しています。が・・・。

また旅の写真の続きを楽しみにしていますね。

[C2098]

akikoさん、こんばんは。

同感です。
ボローニャ、ボクも最初はくどいと思っていたんですが、
ここのを見てから、あ~、こんなにいいバラなんだと考えを変えました。
ここで見るバラは花一輪はもちろんのこと、
株全体を堪能できるからいいんだと思います。

akikoさん、すばらしい!!
さすが!ちゃんと見ていたのですね~。
今はもう確認する術がないので残念な気持ちでいっぱいでした。
もし差し支えなければ是非アップしてください。
よろしくお願いします。^^;

[C2099]

sakikoさん、こんばんは。

そうなんですよ~。
本当に素敵な所でした。
バラが好きな人なら絶対気に入っていただけたと思う・・・。
ボクは派手な飾りのついた構造物が若干苦手なのですが、
ここの構造物は青森の木を使った丈夫な飾り気のないもので、
それがまた実に自然にバラと合っていて、
そういう意味でも大好きだったんです。

ジュノーはいいバラですよね。
見た人は必ず虜になるようなバラ。
こんなに完成されたバラが昔にあったなんてすごいことです。

ヘレボ、見てくださったんですね。
ありがとうございます。^^;
ボクもかつて増やさないと自分に誓っていました。
・・・が、今は・・・。笑
sakikoさん、どうぞヘレボ地獄にだけはお気をつけください。
一つとして同じ花がない分、バラより始末が悪いかも?です。^^;

[C2100] レダとアルディ

kazuさん、こんばんは♪

花鳥渓谷のレダとアルディ、やっぱりいいですね。
十和田湖畔にこの一年で4回も泊まってるのに
花鳥渓谷を訪れたのは去年の秋たった一度だけ
もっと訪問すべきでした。
とてもとても悔やまれます。
来年にはもう存在しないのかもしれないレダとアルディ
残念だけどでもkazuさんのところではいつでも会えるね☆

二年前kazuさんが撮った花鳥渓谷のレダとアルディにひとめぼれして
我が家にもと迎え入れたのは、去年の春でした。
1年たってこの春・・・2本とも枯れてしまいました(T_T)ダー
もう一度頑張ってみようかな・・・

[C2101]

kaoriさん、こんにちは。

秋の花鳥渓谷に行かれたのですね。
紅葉の季節だったのでしょうか。
ボクもいつかは紅葉の奥入瀬に行きたいと思っていて、
その際には是非、花鳥のバラのヒップを鑑賞しようと思っていたんですよ。
逆にkaoriさんがうらやましいです。
バラそのものを見れなかったのは残念ですが、
あの雰囲気を知っている人が一人でも周りにいるとボクも嬉しいですから。

レダとアルディ、枯れてしまったんですか。
オールドは強いと言っても、地植えにして初めてその強さが出るように思います。
それでもしっかりケアをしてあげながらの栽培も魅力ですよね。
是非またトライしてみては?
ボクもオールドをたくさん育ててみたいです。^^

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青森の旅 その五 「静寂のバラ園」


Jeanne d'Arc(ジャンヌ・ダルク)。
1818年、フランスにて作出のアルバローズ。

誰もいないバラ園で、ひっそりと風に揺られ咲いています。
少し花弁がいつもより少ないかな?
セミプレナにも見えますね。



原種Rosa glauca(ロサ・グラウカ)。

銀葉の覆輪が花の色とよく合って・・・。
この場所で、初めてこの花と会うことができました。



Gros Choux d’Hollande(グロ・シュー・ドランド)。
作出不明のケンティフォリアローズ。

花弁はいったいいくつあるのでしょうか。
ケンティフォリアとはよく言ったものです。
散る姿も美しく。



Leda(レダ)。
作出不明のダマスクローズ。

ボクはここで咲くレダが一番好きだ。
色の乗り具合、香り、蕾、枝ぶり、どれをとっても完璧なのです。



Juno(ジュノー)。
作出不明のケンティフォリアローズ。

たっぷりと。
単純なパールピンクではありません。
よく見ると、いろんな色が混ざり合っています。
若々しく、瑞々しく。



Kazanlik(カザンリク)。
ローマ時代からあったと言われる、いにしえのダマスク。

何年経てば、こんなに立派に生長するのでしょうか。
あたりは懐かしい香りでいっぱいです。



Variegata di Bologna(ヴァリエガータ・ディ・ボローニャ)。
1909年、イタリアにて作出のブルボンローズ。

くっきりと上品な赤。
花弁一枚一枚にそれぞれの意匠。



Fantin-Latour(ファンタン・ラトゥール)。
作出不明のケンティフォリア。

スミソニアンで見たアンリ・ファンタン・ラトゥールの絵には、
本当にこんなバラが描かれていて、ちょっとした驚きを覚えたものです。
近代に入る頃、貴族たちが作った、お手本のようなオールドローズ。
今も当時の面影を残し・・・。



Rosa Centifolia Parvifolia(ロサ・ケンティフォリア・パルヴィフォリア)。
別名、Pompon de Bourgogne(ポンポン・ド・ブルゴーニュ)。
可愛いケンティフォリア。

ミニアチュアの王道。
手元に置いて育ててみたいです。
ピンクや退色した紫・・・、いろんなグラデーションが楽しめます。
葉もちっちゃくて、いいですね。



もうあたりはすっかり暗くなって、そろそろホテルへ行かなければなりません。
名残り惜しいけれど・・・。

野ばらの小道を出口の方へ。
再び、Mme Hardy(マダム・アルディ)。
ここに来れば、いつもそう。
こんな風に、来た時も帰る時もそこに佇んで、訪問者を迎えてくれる白バラ。
今年、こんな色で優雅に咲いてくれたアルディとも、もうお別れです。


来年はもうそこにはないバラ達。
花にお礼が言いたくなるなんて、少し感傷的すぎるでしょうか。
さようなら、ですね。



こんな景色が大好きでした。
あたりは静寂が包み込んでいます。




バラ園を後にして、青森の旅はもう少し続きます。





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[C2090] 最後の輝き

今も美しく自力で本来の力で咲くバラたちの姿を
想像すると感傷的になってしまいますね。
ただそこで自分らしく咲いている姿はただただ美しく・・・
バラたちは今後の自分達の行く末など考えずに美しく咲いていて。
記憶の中でkazuさんの写真が最後の姿として
残るようにゆっくり焼き付けています。
以前撮られたときにも思いましたが、花鳥のボローニャ
kazuさんの写真は本当に美しいですね。
今年も美しいな~と感動しました。
他の写真と明らかに何かが違う。(笑)
レダも可愛いですよね。
そういえば以前Fさんとお話したときに「花鳥のレダは
ピンクレダという噂があるけどほんと?」と聞かれました。
記憶は普通のレダだったのですが、kazuさんの写真を見ると、
もしかしてピンクレダ?と思うような
色がかかっていますね。どっちだったんでしょうか?
バガテルのなぞのアルバ、ここのジャンヌ・ダルクを見たときに
似てるな~って思ってたんですよ。
花鳥のほうが花は小さかった気がしますけど、綺麗ですよね。
私もここのカザリンクは大好きでした。
かえすがえすも惜しい。

でも最後に素敵な写真を収めてきてくれて
ありがとうございます。
美しい思い出が最後でよかったです。

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[C2092]

みゅえりさん、こんばんは。

本当にね、もう何と言うか。
自分でもここまで・・・、と思うくらい、
ここには思い入れが強くなっちゃいましたね~。
おそらく、これから出会うであろうバラ園を入れても、
これほどの場所はもうないのかな、と思います。
特別な場所でした。

この後のことは何も知らないバラたち・・・。
でもね、バラを撮りながら思ったのは、もしかして、知ってる?なんて・・・。笑
今までで一番綺麗に咲いていたのは何故?
手入れは今までで一番ひどいはずなのに。
実際、枝などは剪定も入っておらず、荒れていました。
見る者の心がそう見させたのでしょうね。

写真、褒めてくれてありがとう。
でも、それはやはりここのバラが本当に美しいからなんだと思いますよ。
引いてもよし、寄ってもよし。どこを切り取っても絵になりますから。
あ~、ボクもみゅえりさんの撮った花鳥のバラが見たくなりましたよ。
過去ログ拝見しにうかがいますね!

ボクもバカテルのあれ、ジャンヌ・ダルクだと思う・・・。
アルバはよく似てるのがあって、ん?って時がありますね~。
レダはピンク・レダ、なのかな?
過去ログの写真も見たけど、若干ピンク入ってました。
でも今年のようにこんなにピンクは強くない。
どうなんでしょ?もう調べることもできませんね。

[C2093]

鍵コメさん、こんばんは。

心温まるコメントありがとうございます。
車に乗り込み、この場から離れる時はちょっと悲しかったですね。
一昨年、去年も、駐車場にはたくさんのバラが咲いていて・・・。
そのバラたちはオールドや原種ではなく、ERやモダンローズなのですが、
これらも含め、すべて伐採されるのかと思うと・・・。
おっしゃるように名残り惜しかったです。

Kazanlik、先日の草ぶえの丘で見て以来、好きになったバラでした。
今まで見ていてもどこかピンと来ていなかった・・・。
でも、バラに限らずですが、植物の面白いことは、
ある時、ハッと、その良さを気づかされることがあるということ。
そんな風に思うんですよ。
実は一番去りがたい思いがしたのは、このKazanlikでした。
あまりに綺麗で、しばしその場に立ち止まってしまうほど。
鍵コメさんにも見て欲しかったな・・・。
あの時、あの場所でそう思ったんですよ。

Pompon de Bourgogne、それは楽しいですね!
やってみましょうか。
バラは増やすならオールドがいいな、と思っていたので・・・。

こちらこそ恐縮です。ありがたいです。
これからもよろしくお願いいたします。^^

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[C2095]

鍵コメさん、こんばんは。

こちらこそわざわざありがとうございます。
今回の件、感謝です。^^

本当に毎日暑くて・・・。
茶々丸の散歩もせいぜい30分がいいところ。
それ以上歩くと身の危険を感じます。笑
いや・・・、冗談でなく、お互い、気をつけたいものです。
鍵コメさんもどうぞご自愛くださいませ。

ヘレボルスの原種、気が付いたらものすごく増えてしまって、
我ながら計画性がないな、と。笑
トルカータスがいくつか、早くも葉を枯れさせ始めてますね~。
この暑さじゃ無理もないかも、です。
こちらこそ色々教えてください。
ある意味、バラよりも終わりがない世界。笑
ヘレボは奥が深いですから、情報交換、楽しみにしていますね!

この度はありがとうございました!
今後ともよろしくです。^^

[C2096]

kazuさん、お晩です。

今までに見慣れたバラでも花鳥渓谷で見ると
ナゼか違う表情に見える気がします!
ボローニャはそれまで正直チョットしつこいような気がしていたんですけど
初めて花鳥渓谷で見たときイイな~と思った記憶が有ります(^^)

レダですけど、去年行ったときに1株で
レダとピンク・レダ一緒に咲いてましたよ!!
2つが一緒に写ってる写真は無いんですけど
別々に撮った写真なら有りますけどブログにアップしましょうか?

[C2097] こんばんわ

kazuさん、こんばんわ。
花鳥渓谷って本当にステキな場所ですね。
お写真を見て思いました。
きれいな空気の中美しく咲いている姿を見ると痛々しく感じてしまいます。
伐採なんて、せめて移植できないのかしら。
こんなにきれいなのに。

ジュノーが人気がある理由が分かりました。
本当に複雑な色合いが絶妙ですね。
私も育ててみたくなりました。

ヘレボロスの赤も見せてもらいました。
いい色合いですね。
私はスペースが無いのでヘレボロスは増やさないと決意しています。が・・・。

また旅の写真の続きを楽しみにしていますね。

[C2098]

akikoさん、こんばんは。

同感です。
ボローニャ、ボクも最初はくどいと思っていたんですが、
ここのを見てから、あ~、こんなにいいバラなんだと考えを変えました。
ここで見るバラは花一輪はもちろんのこと、
株全体を堪能できるからいいんだと思います。

akikoさん、すばらしい!!
さすが!ちゃんと見ていたのですね~。
今はもう確認する術がないので残念な気持ちでいっぱいでした。
もし差し支えなければ是非アップしてください。
よろしくお願いします。^^;

[C2099]

sakikoさん、こんばんは。

そうなんですよ~。
本当に素敵な所でした。
バラが好きな人なら絶対気に入っていただけたと思う・・・。
ボクは派手な飾りのついた構造物が若干苦手なのですが、
ここの構造物は青森の木を使った丈夫な飾り気のないもので、
それがまた実に自然にバラと合っていて、
そういう意味でも大好きだったんです。

ジュノーはいいバラですよね。
見た人は必ず虜になるようなバラ。
こんなに完成されたバラが昔にあったなんてすごいことです。

ヘレボ、見てくださったんですね。
ありがとうございます。^^;
ボクもかつて増やさないと自分に誓っていました。
・・・が、今は・・・。笑
sakikoさん、どうぞヘレボ地獄にだけはお気をつけください。
一つとして同じ花がない分、バラより始末が悪いかも?です。^^;

[C2100] レダとアルディ

kazuさん、こんばんは♪

花鳥渓谷のレダとアルディ、やっぱりいいですね。
十和田湖畔にこの一年で4回も泊まってるのに
花鳥渓谷を訪れたのは去年の秋たった一度だけ
もっと訪問すべきでした。
とてもとても悔やまれます。
来年にはもう存在しないのかもしれないレダとアルディ
残念だけどでもkazuさんのところではいつでも会えるね☆

二年前kazuさんが撮った花鳥渓谷のレダとアルディにひとめぼれして
我が家にもと迎え入れたのは、去年の春でした。
1年たってこの春・・・2本とも枯れてしまいました(T_T)ダー
もう一度頑張ってみようかな・・・

[C2101]

kaoriさん、こんにちは。

秋の花鳥渓谷に行かれたのですね。
紅葉の季節だったのでしょうか。
ボクもいつかは紅葉の奥入瀬に行きたいと思っていて、
その際には是非、花鳥のバラのヒップを鑑賞しようと思っていたんですよ。
逆にkaoriさんがうらやましいです。
バラそのものを見れなかったのは残念ですが、
あの雰囲気を知っている人が一人でも周りにいるとボクも嬉しいですから。

レダとアルディ、枯れてしまったんですか。
オールドは強いと言っても、地植えにして初めてその強さが出るように思います。
それでもしっかりケアをしてあげながらの栽培も魅力ですよね。
是非またトライしてみては?
ボクもオールドをたくさん育ててみたいです。^^

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kazu

Author:kazu
東京都在住、196×年生まれ、男性。
英語教師をしながらベランダでオールドローズ、クレマチス、ヘレボルス等の植物を育てています。そして愛犬、茶々丸との生活・・・。

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