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[C278] 同感です。

kazuさんへ。
おはようございます。「Emanuel」は確かにいい花ですよね。最近のイングリッシュ・ローズと較べるとあらゆる点で一昔前の薔薇って言う感じはしますが……最近、僕はそんなカタログから消えてしまった古いイングリッシュ・ローズを中心に集めています。それから、この時代のイングリッシュ・ローズって、オールド・ローズの中に混ざっていても何ら違和感なく馴染む事も好きな理由の一つです。

[C280] ちょっと泣かせますね。

kazuさんこんにちは。Emanuelのお話、なんだかジーンとしてしまいました。直接の接点ではないにしろ、名前の由来にダイアナ妃とEmanuelを結びつけるそんなエピソードがあったなんて。kazuさんはイギリスにいたことがあるから、余計に想いが強いんだろうなあと思いながら、読ませていただきました。こんどからEmanuelを見るときは、ダイアナさんのことを思い出すと思います。

今日マディソン・スクエア・パークを歩いたら、HTがつーっと伸びていました。それから、街角の花屋にはHTの花束がたくさん売っていました。日本に比べると安いですね。10~15本くらい入っていて、確か6ドルくらい。アメリカ人のHT好きを再認識する今日この頃です。ニューヨークは、通り沿いの街路樹も多いのですが、街路樹の下草もきれいに植えられていて、思わず見てしまいました。あのセンスは、欧米人ならではですね。色使いが大胆でありながら、バランスが取れている、みたいな。うまく説明できませんが(笑)、きれいでしたよ。今度写真送りますね。それでは、また来ます。

[C283] Emanuelのよさ

Emanuelのよさはブノワ。さんのおっしゃる通り、ORになじむところだろうとボクも思います。あのちょっと垂れる枝ぶりは赴きがありますもんね。風になびいているあの花を見ると、最近のジェネロサのような風情すら感じます。最近のERは固い感じのシュラブが多いかな?ハーローカーなどは別でしょうが。
ウチのベランダはさほど広くはないので、たくさんの品種は置けないんです。だからブノワ。さんの古き良きERのコレクションをいつも楽しみにしているんですよ。^^

[C284] アメリカ人のHT好き

yasuくん、こんばんは!
アメリカ人のHT好きは有名ですよね。
やはり、あの力強い枝ぶり、大輪の花に彼らの感性がピンとくるのかも。
そんなアメリカですが、かの地でもオールドローズがブームになってきているようです。
最近のあちらのナーセリーのHPを見ると、オールドを扱っているところが増えたような気がします。日本と似ていますね。(ん?こちらがあちらに似ているのかな?)

Kensington Palaceに住んでいた頃のダイアナ妃をたまに思い出しますよ。ボクの通っていた学校はNotting Hill Gateにあって、この小さな宮殿の近くにあったんです。
よく学校帰りにギャラリーに混じって彼女に手を振ったこともありました。彼女はボクに手を振り替えしてくれたんですよ。(と、今でもボクはそう信じています。(笑))

NYの植栽画像楽しみです!今、一番忙しい時と思いますが、暇を見つけたら是非NYの素的な写真送ってくださいね。^^

[C288]

kazuさん、こんばんは。
エマニュエル、初めて知ったバラです。ステキな色のバラですね!一言では言い表せない色。欲しくなってしまいます(^^)

新苗の摘蕾についてお聞きしたいんですが。kazuさんは新苗の摘蕾はいつ頃までしていますか?
秋には咲かせても良いと聞いた事があるんですが、やはり、来年までは花は咲かせないほぉがいいんでしょぉか?
新苗から育てると、花を見たい気持ちと、株の為にも摘蕾しなきゃいけないという気持ちに私は気持ちはグラグラに揺れてしまいます(><)

[C290]

kazuさん、こんにちは。
今は青森の空の下でしょぉか?
スゴイ連発してますか?(笑)
レポート楽しみにしてます\(^o^)/

[C291]

kazuさんご無沙汰しております?
このコメントも携帯から見られちゃうのかなぁ(^^)
ここ数日薔薇関係の事でバタバタと過ごしておりました。

ダイアナさん、大好きでした。
何だか寂しい人生を送られたかただなぁと思いますが、あの神秘的な姿はそうした色々な人生の経験から来ているのかなぁと思うことがありました。

素敵な色合いの薔薇ですね。
この姿をした薔薇がこの時期に咲いているのですか?v-254

[C292] こんな気候なのに見事に

’83にメアリーローズとグラハムトーマスで一気にバラのブリーダーとして名声を博したオースチンが、意欲的に発表を始めた初期の品種ですね。
私も大事にしています。
それにしても今年の天候で難しいのに綺麗に咲いていますね。
  • 2006-07-11
  • フレグランス
  • URL
  • 編集

[C296] akikoさん、こんにちは。

akikoさん、いつもコメントありがとうです。
花鳥渓谷、行ってまいりました。
もう胸いっぱいです!(笑)
記事をアップするにもどこから手をつけたらよいのやら・・・という具合です。
記事アップした際には、akikoさんもご自分のこととして画像等楽しんでいただけるのではないかと思っているんですよ。

ボクの携帯には随時、ここのコメントが入ってくるので、akikoさんのコメントも正に「野ばらの小道」を歩いている時に読むことが出来ました。何だか秋田からの連絡が入ったみたいで不思議な感じがしましたよ。^^

エマニュエル、ホントいいバラなんです。
なんでもっと人気が出ないんだろ?
古すぎるんですかね?
株姿、枝の垂れ具合、花、色、香、どれをとっても一級品のERだと確信しています。
(言い過ぎかな?^^;)

[C297] akikoさん、追伸。

新苗の摘蕾について書くのを忘れました。
追伸しますね。^^

ボクの場合は、株が結果的に大きくなるものは咲かせちゃいます。生長著しい品種ですから、ちょっとぐらいならいいや・・・と。
それに対して、いつまでも小さいチャイナ系、ティー系などは一年我慢して株の充実を図ります。
でも、人それぞれだと思いますよ~。
花が見たいのは人情ですから、一つ位咲かせても問題ないのでは?咲いたらすぐに切っちゃえば株に負担も少ないだろうし。

答えになりましたでしょうか?^^

[C298] hanachan、こんにちは。

hanachan、はい、しっかりリアルタイムでコメント拝見させていただきました。(笑)

ボクがイギリスに滞在していたのは1986年。よく彼女の居城、ケンジントン・パレス前に出かけたものです。学校が近かったもので。たまに彼女をお見かけすることもあったんですよ。そして、この年、彼女は東京にチャールズと共に来日。で、ボクはロンドン。BBCで東京の映像が流され、おばちゃんたちがダイアナ・フィーバーしているのを恥ずかしく見た記憶があります。^^

このエマニュエルですか?はい、1週間ほど前の花です。^^

[C299] フレグランスさん、こんにちは。

フレグランスさんにお褒めいただくと本当に嬉しいです。尊敬申し上げている方ですから。^^

今年は気候がおかしくて人間の方もどうにかなっちゃいそうです。
低温~雨~猛烈な湿気の中、バラも精一杯、花をつけております。
その中でこんな風に咲いてくれると嬉しいものです。さらに精進していきたいです。^^

花鳥渓谷で見た、ウイリアム・シェイクスピアが素晴らしかったです!「2000」よりも深い色で、まったくの別の花(あたりまえですが)なんだと認識しました。

[C300]

kazuさん、こんばんは。
イイ旅になったみたいで良かったです!
私も帰りの道のり、ホワァ~っとした気分でした(*^^*)
実は、私が行ったとき、前半はりきってバシバシ写真撮っていたらデジカメの電池切れで、後半ほとんど写真が撮れず、仕方なく携帯のカメラで撮って来ました(>o<)
なので、kazuさんの写真を楽しみにしています(^^)

新苗でもやっぱりお花見たくまりますよね!今、育てている新苗にも何個か蕾が付いているので、1つだけ咲かせちゃおっかな。

1985年作出でも古い分類に入るんですね。もっと古くても人気のあるバラは沢山あるのに不思議ですね。

[C301] akikoさん、お晩です。

こんばんは、akikoさん。

はい、とってもいい旅でした。
本当に行ってよかったと思っています。
今回はakikoさんに何だか背中を押してもらったような気持ちだったんですよ。
東京から行くのは結構勇気のいるところですから。
てなわけで感謝しているしだいです。
akikoさん、ありがとう!^^

カメラの電池、それはそれは残念でしたね。akikoさんの見たい画像があるかどうかわかりませんが、何回かにわけて画像をアップしていくつもりですので楽しみにしていてくださいね。

新苗の花、咲かせても全然問題ないと思いますよ。新しい花、是非見てみたいものです。^^

うーん、エマニュエル、確かにバラ全体でいえば古くはないのですが、akikoさんもおっしゃるとおり、ERの中では古臭さがあるのでしょうか?やはりブランド的戦略で毎年数種類もの新作発表があるからかもしれませんね。

[C305]

kazuさん、お晩です。
いえいえ私のほぉこそkazuさんには感謝しています!!kazuさんが私に花鳥渓谷の事を聞いてくれて居なかったら、今回、あんなに素晴らしい所に行くことは無かったし、知る事も無かったと思います。
kazuさん、ありがとうデス(#^-^#)

[C310] akikoさん、返信ありがとう。

あれっ?ボクが花鳥渓谷の話をakikoさんにした・・・?そうでしたっけ?
まあ、どちらにしてもボクらお互いあの素晴らしい風景を堪能することができたということで・・・。とにもかくにもバラに感謝!ですね。^^

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Goodbye England's Rose...



僕はこのバラを見ると時々彼女を思い出す。
Kensington Gardensの片隅の小さな宮殿に囚われていた彼女を。
若くして結婚し、二人のお世継ぎをもうけ、
その人生の終わりには地雷撤去の運動に立ち上がり、
世の人々の喝采を浴びた彼女。
そして、あの痛ましい事故…。
美しかったPrincess of Walesはもうポートレートの中でしか
出会うことがない。

エマニュエル(Emanuel)1985年作出。
毎年6品種ごと発表されるイングリッシュ・ローズの中でも、
もう大分古い品種に入れられるのだろう。
名前の由来は1981年に故ダイアナ妃のウェディングドレスを
デザインしたエマニュエル夫妻に因んだもの。
ゴールドを散らしたセンターから徐々に淡いピンクに変化していく
その色は他のバラにはなかなか見られない色だ。
褪せてゆく色は儚いティーローズを思わせる杏色。
香りは至ってモダン。果物の香りをたっぷりと漂わせ、
よく返り咲き、春、夏、秋とその美麗花を見せてくれる。
黒点に弱いとされるが、鉢で雨に気をつければ
十分健康に育つし、さほど難しくはない。
かつての名花が忘れ去られていくのは淋しい。

Goodbye England's rose,
may you ever grow in our hearts...
エルトンが彼女の葬儀で歌ったこの詩は今も僕たちの耳に響いている。

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[C278] 同感です。

kazuさんへ。
おはようございます。「Emanuel」は確かにいい花ですよね。最近のイングリッシュ・ローズと較べるとあらゆる点で一昔前の薔薇って言う感じはしますが……最近、僕はそんなカタログから消えてしまった古いイングリッシュ・ローズを中心に集めています。それから、この時代のイングリッシュ・ローズって、オールド・ローズの中に混ざっていても何ら違和感なく馴染む事も好きな理由の一つです。

[C280] ちょっと泣かせますね。

kazuさんこんにちは。Emanuelのお話、なんだかジーンとしてしまいました。直接の接点ではないにしろ、名前の由来にダイアナ妃とEmanuelを結びつけるそんなエピソードがあったなんて。kazuさんはイギリスにいたことがあるから、余計に想いが強いんだろうなあと思いながら、読ませていただきました。こんどからEmanuelを見るときは、ダイアナさんのことを思い出すと思います。

今日マディソン・スクエア・パークを歩いたら、HTがつーっと伸びていました。それから、街角の花屋にはHTの花束がたくさん売っていました。日本に比べると安いですね。10~15本くらい入っていて、確か6ドルくらい。アメリカ人のHT好きを再認識する今日この頃です。ニューヨークは、通り沿いの街路樹も多いのですが、街路樹の下草もきれいに植えられていて、思わず見てしまいました。あのセンスは、欧米人ならではですね。色使いが大胆でありながら、バランスが取れている、みたいな。うまく説明できませんが(笑)、きれいでしたよ。今度写真送りますね。それでは、また来ます。

[C283] Emanuelのよさ

Emanuelのよさはブノワ。さんのおっしゃる通り、ORになじむところだろうとボクも思います。あのちょっと垂れる枝ぶりは赴きがありますもんね。風になびいているあの花を見ると、最近のジェネロサのような風情すら感じます。最近のERは固い感じのシュラブが多いかな?ハーローカーなどは別でしょうが。
ウチのベランダはさほど広くはないので、たくさんの品種は置けないんです。だからブノワ。さんの古き良きERのコレクションをいつも楽しみにしているんですよ。^^

[C284] アメリカ人のHT好き

yasuくん、こんばんは!
アメリカ人のHT好きは有名ですよね。
やはり、あの力強い枝ぶり、大輪の花に彼らの感性がピンとくるのかも。
そんなアメリカですが、かの地でもオールドローズがブームになってきているようです。
最近のあちらのナーセリーのHPを見ると、オールドを扱っているところが増えたような気がします。日本と似ていますね。(ん?こちらがあちらに似ているのかな?)

Kensington Palaceに住んでいた頃のダイアナ妃をたまに思い出しますよ。ボクの通っていた学校はNotting Hill Gateにあって、この小さな宮殿の近くにあったんです。
よく学校帰りにギャラリーに混じって彼女に手を振ったこともありました。彼女はボクに手を振り替えしてくれたんですよ。(と、今でもボクはそう信じています。(笑))

NYの植栽画像楽しみです!今、一番忙しい時と思いますが、暇を見つけたら是非NYの素的な写真送ってくださいね。^^

[C288]

kazuさん、こんばんは。
エマニュエル、初めて知ったバラです。ステキな色のバラですね!一言では言い表せない色。欲しくなってしまいます(^^)

新苗の摘蕾についてお聞きしたいんですが。kazuさんは新苗の摘蕾はいつ頃までしていますか?
秋には咲かせても良いと聞いた事があるんですが、やはり、来年までは花は咲かせないほぉがいいんでしょぉか?
新苗から育てると、花を見たい気持ちと、株の為にも摘蕾しなきゃいけないという気持ちに私は気持ちはグラグラに揺れてしまいます(><)

[C290]

kazuさん、こんにちは。
今は青森の空の下でしょぉか?
スゴイ連発してますか?(笑)
レポート楽しみにしてます\(^o^)/

[C291]

kazuさんご無沙汰しております?
このコメントも携帯から見られちゃうのかなぁ(^^)
ここ数日薔薇関係の事でバタバタと過ごしておりました。

ダイアナさん、大好きでした。
何だか寂しい人生を送られたかただなぁと思いますが、あの神秘的な姿はそうした色々な人生の経験から来ているのかなぁと思うことがありました。

素敵な色合いの薔薇ですね。
この姿をした薔薇がこの時期に咲いているのですか?v-254

[C292] こんな気候なのに見事に

’83にメアリーローズとグラハムトーマスで一気にバラのブリーダーとして名声を博したオースチンが、意欲的に発表を始めた初期の品種ですね。
私も大事にしています。
それにしても今年の天候で難しいのに綺麗に咲いていますね。
  • 2006-07-11
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[C296] akikoさん、こんにちは。

akikoさん、いつもコメントありがとうです。
花鳥渓谷、行ってまいりました。
もう胸いっぱいです!(笑)
記事をアップするにもどこから手をつけたらよいのやら・・・という具合です。
記事アップした際には、akikoさんもご自分のこととして画像等楽しんでいただけるのではないかと思っているんですよ。

ボクの携帯には随時、ここのコメントが入ってくるので、akikoさんのコメントも正に「野ばらの小道」を歩いている時に読むことが出来ました。何だか秋田からの連絡が入ったみたいで不思議な感じがしましたよ。^^

エマニュエル、ホントいいバラなんです。
なんでもっと人気が出ないんだろ?
古すぎるんですかね?
株姿、枝の垂れ具合、花、色、香、どれをとっても一級品のERだと確信しています。
(言い過ぎかな?^^;)

[C297] akikoさん、追伸。

新苗の摘蕾について書くのを忘れました。
追伸しますね。^^

ボクの場合は、株が結果的に大きくなるものは咲かせちゃいます。生長著しい品種ですから、ちょっとぐらいならいいや・・・と。
それに対して、いつまでも小さいチャイナ系、ティー系などは一年我慢して株の充実を図ります。
でも、人それぞれだと思いますよ~。
花が見たいのは人情ですから、一つ位咲かせても問題ないのでは?咲いたらすぐに切っちゃえば株に負担も少ないだろうし。

答えになりましたでしょうか?^^

[C298] hanachan、こんにちは。

hanachan、はい、しっかりリアルタイムでコメント拝見させていただきました。(笑)

ボクがイギリスに滞在していたのは1986年。よく彼女の居城、ケンジントン・パレス前に出かけたものです。学校が近かったもので。たまに彼女をお見かけすることもあったんですよ。そして、この年、彼女は東京にチャールズと共に来日。で、ボクはロンドン。BBCで東京の映像が流され、おばちゃんたちがダイアナ・フィーバーしているのを恥ずかしく見た記憶があります。^^

このエマニュエルですか?はい、1週間ほど前の花です。^^

[C299] フレグランスさん、こんにちは。

フレグランスさんにお褒めいただくと本当に嬉しいです。尊敬申し上げている方ですから。^^

今年は気候がおかしくて人間の方もどうにかなっちゃいそうです。
低温~雨~猛烈な湿気の中、バラも精一杯、花をつけております。
その中でこんな風に咲いてくれると嬉しいものです。さらに精進していきたいです。^^

花鳥渓谷で見た、ウイリアム・シェイクスピアが素晴らしかったです!「2000」よりも深い色で、まったくの別の花(あたりまえですが)なんだと認識しました。

[C300]

kazuさん、こんばんは。
イイ旅になったみたいで良かったです!
私も帰りの道のり、ホワァ~っとした気分でした(*^^*)
実は、私が行ったとき、前半はりきってバシバシ写真撮っていたらデジカメの電池切れで、後半ほとんど写真が撮れず、仕方なく携帯のカメラで撮って来ました(>o<)
なので、kazuさんの写真を楽しみにしています(^^)

新苗でもやっぱりお花見たくまりますよね!今、育てている新苗にも何個か蕾が付いているので、1つだけ咲かせちゃおっかな。

1985年作出でも古い分類に入るんですね。もっと古くても人気のあるバラは沢山あるのに不思議ですね。

[C301] akikoさん、お晩です。

こんばんは、akikoさん。

はい、とってもいい旅でした。
本当に行ってよかったと思っています。
今回はakikoさんに何だか背中を押してもらったような気持ちだったんですよ。
東京から行くのは結構勇気のいるところですから。
てなわけで感謝しているしだいです。
akikoさん、ありがとう!^^

カメラの電池、それはそれは残念でしたね。akikoさんの見たい画像があるかどうかわかりませんが、何回かにわけて画像をアップしていくつもりですので楽しみにしていてくださいね。

新苗の花、咲かせても全然問題ないと思いますよ。新しい花、是非見てみたいものです。^^

うーん、エマニュエル、確かにバラ全体でいえば古くはないのですが、akikoさんもおっしゃるとおり、ERの中では古臭さがあるのでしょうか?やはりブランド的戦略で毎年数種類もの新作発表があるからかもしれませんね。

[C305]

kazuさん、お晩です。
いえいえ私のほぉこそkazuさんには感謝しています!!kazuさんが私に花鳥渓谷の事を聞いてくれて居なかったら、今回、あんなに素晴らしい所に行くことは無かったし、知る事も無かったと思います。
kazuさん、ありがとうデス(#^-^#)

[C310] akikoさん、返信ありがとう。

あれっ?ボクが花鳥渓谷の話をakikoさんにした・・・?そうでしたっけ?
まあ、どちらにしてもボクらお互いあの素晴らしい風景を堪能することができたということで・・・。とにもかくにもバラに感謝!ですね。^^

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プロフィール

kazu

Author:kazu
東京都在住、196×年生まれ、男性。
英語教師をしながらベランダでオールドローズ、クレマチス、ヘレボルス等の植物を育てています。そして愛犬、茶々丸との生活・・・。

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